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>hitoさん
私の住んでいるところは
鳴き声は毎年聞きますが、
下手くそな鳴き声は聞いたこと無いです(笑

そのときの青い鳥はhitoさんのおかげで
ゆっくり眠れたんですね。
見て見ぬ振りをする人が多い中で
実際に行動が出来るのは
とても素敵な事だと思います。
hidden URL 2010/01/09(Sat)16:39:51 編集
青い鳥ではないのですが
昨年の春、初めて「うぐいす」の鳴き声が
近所で聞こえてきました。

数日の間、うるさいほど鳴いていましたが、鳴き方の練習だったみたいで、下手くそで笑ってしまうほどでした(笑

それと、一昨年 Jの散歩中に亡くなったばかりの
小さな可愛い野鳥の遺体を見つけてしまい、
カラスが来ると絶対 食べられてしまう、
只でさえ苦しい思いをして、亡くなったのに
亡くなっても尚、悲惨な状態になるのだけは
どうしても嫌な気持ちになってしまって、
硬い土を掘り起こして埋めました。(普通はこういうことしないんだろうけど…これもまた性分で;)

青い鳥の意味合いと、全く違うのですが
その小鳥が私にとっての「青い鳥」かもしれません。
今も近くの公園の土にかえって眠っている、
「いいことをした」なんて思っていませんが、
その子との出会いと別れは、一生私が忘れないで
いることで、供養できる。
供養することは、幸せなことだと思っていこうと思っています。
(3年前のノラ救出の時のこともそう思っています)

お葬式に出席し、お坊さんの説教も聞いてきたばかりのせいか、はたまた、愛する家族を失ってから、こう思えるようになったのは大分気持ちが落ち着いてきていることなのかわかりませんが・・・

ただ、前の愛犬を失ったことがあまりにも突然だったので、何年たってもそう思うことができないでいるのが正直なところではありますが、
「供養できる幸せ」を野生で生きていた動物たちから教えてもらったのは確かかなと思っています。
hito 2010/01/09(Sat)02:01:26 編集
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